学びの可視化・最適化モジュール

学びの可視化・最適化

self_NL_comp.py

0行目に学籍番号など、1行目にレポート本文などが保存ざれたcsvファイルに対して、学びの可視化や最適化を図ります。「スライド処理モジュール(self_slide_img.py)」で作成したテキストファイルに対しても実行できます。自然言語処理には「自然言語処理モジュール(self_NL.py)」を使用します。学びの可視化としては、品詞を指定(名詞や動詞など)して全レポートのワードクラウドを作成します。これにより、クラスにいるほかの学生がどのような単語でレポートを作っているのかが可視化されます。また、特定の文章に対する一致度の高い順にレポートを並べ替えます。これにより、例えば、インライン発表会で学生が見てみたいと思う内容のスライドを提示することができます。その他の機能も随時追加します。









北海道医療大学・情報センター